【第11回】
スペアリブの赤ワイン煮 &
ロス ヴァスコス カベルネ ソーヴィニヨン時間をかけた料理でゆっくりワインを楽しむ
スパイスや野菜を使いじっくり煮込んだスペアリブとハーフやスパイスのニュアンスを持つカベルネ ソーヴィニヨンがぴったりマッチ。週末には少し料理に時間をかけて、じっくりワインと一緒に楽しんではいかがでしょうか?
【第9回】
鯛の昆布〆サラダ仕立て &
ロス ヴァスコス ソーヴィニヨン ブラン春の日差しにぴったりなマリアージュ
ハーブや柑橘系の香りに溢れた爽やかなワインと春の野菜を使ったサラダ仕立ての鯛の昆布〆は、新緑溢れる春に楽しみたい。
【第8回】
鮭とくるみと甘栗のクリームパスタ &
アンリオ ブリュット スーヴェラン長期熟成のアンリオの特徴を生かしたマリアージュ
アンリオの長期熟成から来る奥行きのある複雑な香りとくるみのコクがお互いをよく引き立て合うマリアージュ。
【第7回】
モッツァレラサンド アンチョビソース &
アンリオ ブリュット スーヴェラン NV流石、万能と納得する味わい
表面はカリカリ、中はバゲットのしっとりとモッツァレラチーズのとろーり感と様々な食感を楽しむことができる一皿。バゲットの香ばしい香りとシャンパンのブリオッシュのような香りがマッチします。
【第6回】
トマトスープのパン粥(パッパ アル ポモドーロ) &
マッツェイ フォンテルートリ ポッジオ アッラ バディオラ「オステリア ディ フォンテルートリ」のシェフがワインに合わせたメニューをご紹介!
第2弾はトスカーナの伝統料理。古くなったパンを活用したパン粥と、フォンテルートリ ポッジオ アッラ バディオラのマリアージュです。
【第5回】
牛肉のハーブマリネ &
マッツェイ フォンテルートリ キャンティ クラシコイタリアのキャンティ クラシコの名門マッツェイ家がワイナリーの向かいに所有する「オステリア ディ フォンテルートリ」のシェフがワインに合わせたメニューをご紹介!
第1弾はフォンテルートリ キャンティ クラシコとのマリアージュです。
【第4回】
きんめ鯛のポワレ
エスタラゴンと粒マスタードクリームソース &
ブシャール ペール エ フィス ブルゴーニュ ピノ ノワール ラ ヴィニェブルゴーニュの名門が醸すスタンダードワイン
白身魚なのに、赤ワイン? ラ ヴィニエは上品でプラムを連想させるフルーティーな香りで、あまり強く主張してくるタイプのワインではないので、白身魚にもピッタリ!です。
【第3回】
鮭入りクラムチャウダーのポットパイ &
ウイリアム フェーブル シャブリ辛口白ワインの定番、シャブリ
熱々のホットパイと海のマリアージュを実感
ワイン格付け本などで、"ピュアな味わいのワイン"と評されている、ウイリアム フェーブル シャブリ。あさり、鮭とシャブリがマリアージュしてシャブリ自体もさらに美味しく感じられます。
【第2回】
ポルチーニのガーリックソテーとマスカルポーネチーズ &
ドメーヌ バロン ド ロートシルト ポーイヤック レゼルブ スペシアル秋の楽しみ ポルチーニ茸と一緒に
シャトー ラフィット ロートシルトとシャトー デュアール ミロンなどのブドウを使用した、贅沢なワイン。カシスやブルーベリーを思わせる果実香、ハーブやスパイスを連想させる香り、口当たりはエレガントでまろやか。ワインの繊細な香りと華やかなキノコの香りが絶妙に合います。
【第1回】
じゃがいもとごぼうの白身魚包み揚げ &
ロス ヴァスコス ソーヴィニヨン ブラン大地の香りにソーヴィニヨン・ブラン
ラフィットグループがチリで手がけるワインです。ソーヴィニヨン・ブランと野菜とは王道の組み合わせ。根菜の香りや力強い味わいをしっかりと生かして、料理とみごとに調和します。


